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黒部ダム www.kurobe-dam.com関電トンネルトロリーバス開通50周年Special Web Page
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黒部ダム観光情報
国内最大級のスケールと迫力。黒部ダム
SPECIAL CONTENTS!
電気で走る! 日本唯一のトロリーバス
大迫力記念写真 ふぉっとダム
黒部ダムカレー
湖上遊覧船ガルベ
黒部色彩写真館
ライブカメラ
立山黒部アルペンルート
くろにょん

黒部ダムって聞いたことはあるけど、ダムっていうこと以外知らないし、そもそもどこにあるの?どうやって行けばいいの?ダムに見どころってあるの? そこで黒部ダムについて、基本中の基本をまとめてみました。関連ページへのリンクもあるよ!

立山黒部アルペンルート
立山黒部アルペンルートの見所をご紹介。時刻表はHTML版だけでなく、印刷に便利なPDF版、Excel版もご用意しております。

黒部ダムトラベルガイド
さまざまな観光スタイルに合わせた、おすすめのモデルコースをご紹介しています。黒部ダムをはじめ、白馬・大町・安曇野への旅行計画の際には要チェック!
黒部ダムQ&A
QA 黒部ダム観光について、みなさんからよくいただく質問をまとめています。
扇沢から トロバスに乗って 破砕帯を通り 黒部ダムへ
扇沢駅 トロリーバス 破砕帯 黒部ダム
長野県側からの黒部ダム観光出発点になる扇沢駅。標高1433mの高地にある。
日本唯一のトロリーバス。電気で走るクリーンな乗り物です。
建設当時の破砕帯突破のエピソードはあまりにも有名である。
毎秒10立方メートル以上もの水量を吹き出す観光放水。晴れた日には美しい虹が見られます。
ここでしか体験できない感動がいっぱい
後立山連峰の豊かな自然に囲まれた扇沢が立山黒部アルペンルート、長野県側からの出発点。全長5.4kmの関電トンネルを抜けると、なだらかな美しいアーチを描く世界屈指の黒部ダムがその雄姿を現します。
立山黒部アルペンルートの魅力は、3,000m級の山々が連なる立山連峰のすばらしい景観美に加えて、日本でもここでしかない珍しい乗り物。アルプス直下を電気で走る日本唯一のトロリーバス、ダイナミックな眺望を満喫できるロープウェイなど、他では体験できない乗り物を乗り継ぎながら、気軽にアルプスを楽しむことが出来る立山黒部アルペンルート。
また、黒部ダムの玄関口となる大町・白馬・安曇野には、多くの美術館や博物館をはじめ、四季を彩る花々や、美しい日本の風景が至る所に点在しています。
黒部ダム放水期間 6月26日〜10月15日まで
放水量:毎秒10〜15立方メートル
※天候等により放水を中止する場合もございます。
※アルペンルートの全線開通日は4月16日です。
黒部ダム周辺は見どころがいっぱい!
黒部ダムを見る・楽しむ
  • 扇沢駅
  • 関電トンネルトロリーバス
  • 黒部ダム駅
  • ダム展望台
  • 野外階段
  • 新展望広場
  • ダムレストハウス
  • くろよん記念室
  • 慰霊碑
  • ダムえん堤
  • 湖畔遊歩道
  • 遊覧船ガルベ
1.扇沢駅 2.関電トンネルトロリーバス 3.黒部ダム駅 4.ダム展望台(湧き水) 5.野外階段
6.新展望広場(ふぉっとダム)   7.ダムレストハウス(湧き水)   8.くろよん記念室   9.慰霊碑   10.ダムえん堤(ふぉっとダム)
11.湖畔遊歩道   12.遊覧船ガルベ   アイコン説明。お手洗い・障がい者用お手洗い・エレベーター
詳細ページへ 各地点のより詳しい情報をご覧になるにはこちら。([1.扇沢駅]が表示されます。)
黒部ダム撮影スポット

黒部ダムは大自然に囲まれた人気の観光地。日本一大きなダムのスケール感や緑の山々、青空に浮かぶ雲には手が届きそう。こんなすばらしい景観や豊かな自然をバックに記念写真を撮って旅の思い出を残そう!見どころいっぱい、楽しみいっぱいの黒部ダムには素敵な写真が撮れるスポットもいっぱい!黒部ダムの撮影スポットと撮影のポイントをご紹介します。

ダム展望台 野外階段 新展望広場
ダムえん堤 遊覧船ガルベ 湖畔遊歩道
詳細ページへ
黒部のおみやげ
黒部ダム観光記念のオリジナルグッズや、黒部ダムでしか味わえない美味しさをご用意しています。扇沢駅、黒部ダム駅、展望台売店、ダムレストハウスで販売中です。
味自慢・品自慢!
黒部氷筍ビール 大自然の神秘の名水が生んだビール 立山黒部紀行みそわさび 新鮮な安曇野わさびに信州みそを加えた、香り豊かな一品です。
黒部の氷筍水
関電トンネルトロリーバスチョロQ
アルプスの地中深く湧く氷筍水を使った品々は黒部だけのオリジナルです!
詳細ページへ
服装と持ち物
黒部ダムでは気軽に散策が楽しめるとはいえ、そこが3,000m級の高山地帯であることを忘れてはいけません。快適な散策のためにもある程度の装備と、気温や天候に合わせた服装を準備しましょう。
服装と持ち物イメージ
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